So-net無料ブログ作成

中国 天津 の爆発事故。 シアン化物 への放水が原因らしいです。 [日常の、、、]

スポンサーリンク





中国・韓国が死んでも隠したい 本当は正しかった日本の戦争 (一般書)

中国・韓国が死んでも隠したい 本当は正しかった日本の戦争 (一般書)

  • 作者: 黄 文雄
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2014/02/19
  • メディア: 単行本



~黄文雄(台湾)が呉善花(韓国)、石平(中国)に直撃~  日本人は中国人・韓国人と根本的に違う

~黄文雄(台湾)が呉善花(韓国)、石平(中国)に直撃~ 日本人は中国人・韓国人と根本的に違う

  • 作者: 黄 文雄
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2013/04/11
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



中国・韓国が死んでも教えない近現代史 (徳間文庫)

中国・韓国が死んでも教えない近現代史 (徳間文庫)

  • 作者: 黄 文雄
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2005/07/31
  • メディア: 文庫



――中学生に教えたい―― 日本と中国の本当の歴史 (徳間ポケット)

――中学生に教えたい―― 日本と中国の本当の歴史 (徳間ポケット)

  • 作者: 黄 文雄
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2012/12/20
  • メディア: 新書




中国の天津で起きた爆発事故、、、

当局がデマ防止のためにウェブサイトの閲覧制限をかけていたり、公式発表も未だなかったり、、、


水をかけると化学反応を起こす、シアン化ナトリウムに放水してしまい、大爆発を起こしてしまったそうな。


天津ほどの大貿易港が機能不全に陥るくらいヤバいとなると、、、

大丈夫か?


もともと中国はずさんな管理と、国民性も正直「自分さえ良ければそれでいい」という気質。

正直、そういったいい加減な対応が招いた人災だわな。

人民の制御が効かなくなって、政権が崩壊する日も、そう遠くないべ。


日本の報道で報じられることはないけど、ほぼ毎日のように政府に対する直訴、農民反乱、一揆や、チベット、ウイグルでの独立運動。。。

日本も少子高齢化、財政、年金、医療、教育などもろもろの問題が山積されているように報じられているけど、中国はその比じゃないほど深刻。

今回の爆発事故からすると飛躍するような内容になるけど、約80年前の轍を再び踏まないよう、日本も気を付けて欲しいところだわ。


しかしやたらと中国を賛美する、親中の報道ばっかだけど、あんなもんは殆どが幻想で、実際の中国を見た私から言わせれば、、、


て、今日のつぶやき。


中国壊滅

中国壊滅

  • 作者: 渡邉 哲也
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2015/07/31
  • メディア: 単行本



中国の歴史 (ちくま学芸文庫)

中国の歴史 (ちくま学芸文庫)

  • 作者: 岸本 美緒
  • 出版社/メーカー: 筑摩書房
  • 発売日: 2015/09/11
  • メディア: 文庫



日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか

日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか

  • 作者: 黄文雄
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2012/08/10
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。